株式会社ACLIVE150年の歩み、そして次の未来へ 1876年、当社の歩みは材木問屋として始まりました。 当時の材木業は単なる資材の売買ではなく、山で伐採された木を人の手で切り出し、川を使って町へと運び、大工のもとへ届けるために、山・川・職人・木材問屋が一体となったいわば総合産業でした。当社は材木問屋としてその一角を担い、素材を見極め、適材適所で供給する役割を果たしていました。 どの木を、どの用途に使うべきか