競泳でメダルラッシュが続く!入江陵介&鈴木聡美が銀メダルを獲得
バトミントン・女子ダブルスでは藤井瑞希&垣岩令佳が準決勝でカナダのブルース・アレックス&ミシェル・リーに勝利して決勝進出。これで藤井&垣岩組の銀メダル以上が決まり、同競技での日本史上初のメダル獲得が確定した。
松本薫が金メダル第1号となったものの、その後は金メダル獲得には至っていない柔道では、男子100kg級に穴井陸将が出場したものの2回戦敗退。敗者復活戦にも回れず、メダル獲得はならず。女子78kg級の緒方亜香里も2回戦敗退となり、穴井同様にメダルを手にすることは出来なかった。
今大会に出場する美女アスリートの代表とも言える田中理恵が体操・女子個人総合決勝に挑んだ。田中は25歳にして初の五輪出場となったが順位は16位。田中と共に出場した16歳・寺本明日香は11位に終わっている。
