MATSURI・柳田優樹『10回切って倒れない木はない』第7話で初のドラマ出演!桃子(仁村紗和)に応対する区役所職員役【コメント】

5月24日(日)よる10時30分より第7話を放送 日本テレビ系日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』(毎週日曜よる10時30分放送)。
第7話に、MATSURI・柳田優樹が出演!昭和歌謡グループ・MATSURIのメンバーとして活動する柳田は、今回がドラマ初出演。とある事情で区役所を訪れた桃子(仁村紗和)に応対する区役所職員役を演じる。
白いシャツにネクタイをきっちりと締めた職員スタイルで登場し、爽やかな印象の柳田。息を切らして区役所にやってきた桃子と柳田扮する職員との微笑ましいやり取りに注目だ。

本作には、同グループのメンバーである松岡卓弥も出演し、ファングムホテルトーキョーで働くベルマン・夏目孝彦役を好演中。MATSURIファンも必見の第7話をお見逃しなく!
第7話 あらすじ:https://www.ntv.co.jp/10kaikitte/story/
■柳田優樹 コメント
この度ドラマ『10回切って倒れない木はない』に出演させていただく柳田優樹と申します。
初めてのドラマ撮影ということもあり、大変緊張してしまいましたが、桃子先生役の仁村さんをはじめ、撮影スタッフの皆さまが温かく迎えてくださり、とても和やかな雰囲気の中で撮影に臨むことができました。
スタッフの皆さまが気さくに声をかけてくださったことも印象的で、同じ“MATSURI”というグループの松岡卓弥がスタッフの皆さまから愛されていることを感じ、僕自身もとても嬉しくなりました。
精一杯務めさせていただきましたので、ぜひ僕の演技にもご注目いただけましたら幸いです。
■ストーリー
幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。
後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。
悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。
幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子(仁村紗和)。
自分と同じ悲しい想いは誰にもさせない…その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。
そして、日本で出会うミンソクと桃子。
が、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。
『10回切って倒れない木はない』 =どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。
この言葉が二人を繋いでいたことを…。
その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。
しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった…
困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。
■番組概要
『10回切って倒れない木はない』
2026年4月期日曜ドラマ 毎週日曜よる10時30分から放送
企画:秋元康
脚本:川粼いづみ 松島瑠璃子
主題歌:AI「It’s You」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)
音楽:はらかなこ
演出:小室直子 内田秀実
チーフプロデューサー:松本京子
プロデューサー:島ノ江衣未 本多繁勝
制作協力:AX-ON
製作著作:日本テレビ
番組公式ホームページ:https://www.ntv.co.jp/10kaikitte/
TVer:https://tver.jp/series/srv7am36zd
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