Jから3選手が北中米W杯へ!! クラブがエール「走り切れ、佑都さん」「鹿島の守護神から、世界の舞台へ」「夢の舞台へ向かう敬介を…」
北中米ワールドカップを戦う日本代表メンバーが15日に発表され、Jリーグで戦う国内組からはDF長友佑都(39/FC東京)、GK早川友基(27/鹿島アントラーズ)、GK大迫敬介(26/サンフレッチェ広島)が選出された。
長友は日本人初の5大会連続ワールドカップメンバー入りとなった。クラブ公式Xは「アジア初の5大会連続選出、日本の優勝を懸けて世界の戦いへ!!走り切れ、佑都さん!!」とエールを送った。
早川は昨年のJリーグMVP。明治大卒業から6年目の今季も鹿島で16試合9失点の堅守を支えている。クラブ公式Xは「鹿島の守護神から、世界の舞台へ。おめでとう、ハヤ!アントラーズファミリーの皆様、熱いご声援をよろしくお願いします!」と伝えた。
大迫は広島ユース出身で広島一筋のプロ9年目。クラブ公式Xは「『広島からW杯に行きたい』その言葉を実現するため、ひたむきに努力し続ける姿は、私たちの誇りです」とこれまでを振り返り、「夢の舞台へ向かう敬介を、広島から全力で応援しています。頑張れ、敬介!」と綴った。
長友は日本人初の5大会連続ワールドカップメンバー入りとなった。クラブ公式Xは「アジア初の5大会連続選出、日本の優勝を懸けて世界の戦いへ!!走り切れ、佑都さん!!」とエールを送った。
大迫は広島ユース出身で広島一筋のプロ9年目。クラブ公式Xは「『広島からW杯に行きたい』その言葉を実現するため、ひたむきに努力し続ける姿は、私たちの誇りです」とこれまでを振り返り、「夢の舞台へ向かう敬介を、広島から全力で応援しています。頑張れ、敬介!」と綴った。
