【卓球男子】日本vsドイツのオーダーが発表 勝てばメダル確定の大一番 張本智和、松島輝空、戸上隼輔で挑む〈世界選手権団体戦〉
◇ITTF世界卓球選手権 団体戦(7日、ロンドン)
卓球の世界選手権の男子団体戦準々決勝の日本とドイツのオーダーが発表されました。
試合はシングルスのみ行われ、最大5試合で先に3勝した方が勝利。3選手が出場し、1・2番手に登場する選手は4試合目以降にも出場します。
日本は張本智和選手、松島輝空選手、戸上隼輔選手の3人を登録。1番手には張本選手、2番手には松島選手、3番手に戸上選手が入りました。
グループリーグで日本を3-2で破ったドイツもドゥダ選手、チウ・ダン選手、フランツィスカ選手の3人は変わらず登録。1番手にドゥダ選手、2番手にチウ・ダン選手、3番手にフランツィスカ選手が入ります。
日本はメダルをかけた大一番でリベンジとなるのでしょうか。
【準々決勝 日本×ドイツ】第1試合 張本智和 × ドゥダ
第2試合 松島輝空 × チウ・ダン
第3試合 戸上隼輔 × フランツィスカ
第4試合 張本智和 × チウ・ダン
第5試合 松島輝空 × ドゥダ
