私はエマ、介護士として働いています。介護士を目指したのは高校生のころ。同居していた祖母を自宅介護することになった際、ヘルパーさんや介護士さんがウチに出入りしてくれた時期がありました。そのときに「私も誰かを助ける仕事がしたい」と考えて、そのまま介護士の道に進むことを決めたのでした。私は派手な髪色が好きなのですが、介護士ならばその「好き」を諦める必要がない場合もありますしね。