菅井友香、“淡い”ラブシーンに反響「なんだこのイチャつきはーーー」「ラブラブすぎる」「羨ましいぞ」『水曜日、私の夫に抱かれてください』第5話【ネタバレあり】
【場面写真】「なんだこのイチャつきはーーー」演技に反響が寄せられた菅井友香
29年の人生で初めてできた彼氏の神栖史幸(稲葉友)と順調に交際していた小吹蓉子(菅井友香)。ある日、史幸から「妻にバレた。妻が君に会いたがっている」と衝撃の告白をされる。実は史幸は既婚者だった。
第5話では、史幸から唐突な拒絶を受けた蓉子。呆然自失した蓉子の中に蘇ってきたのは、かつての史幸との運命の出会い、そしてかけがえのない幸せな日々の記憶だった。友達もいなく、恋愛経験もなく、「自分は誰にも選ばれないのではないか」と思っていた蓉子を救ってくれた史幸の存在は特別だった。
だがその幻想が崩れ落ち、蓉子は同僚の八溝(濱田龍臣)からのサシ飲みの誘いに初めて応じることにする。一方、怜は自宅で目を離した隙に息子の一凪(山本弓月)の姿を見失い、蓉子を頼った。
劇中では、蓉子と史幸の馴れ初めのシーンも放送された。中には、体を重ねて何度も口づけを交わす淡いラブシーンも描かれた。このシーンには「なんだこのイチャつきはーーー」「ラブラブすぎる」「羨ましいぞ史幸ーーー」などの反響が寄せられている。