整形に多額の資金を投じ、理想の姿を手に入れた女性たちが本気で恋を探す恋愛リアリティーショーにて、26歳の現役キャバクラ嬢が明かした「究極のこだわり」に、現場の男性陣やスタジオが騒然となった。

【映像】デリケートゾーン整形もした26歳キャバ嬢のビキニ姿

 ABEMAで配信中の『愛のハイエナ』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

 夜のプールで、モデルのりゅうせいと二人きりになった整形総額2000万円のれなは、自身の整形箇所についてさらに踏み込んだ告白を始めた。以前の全体トークで「デリケートゾーンの整形をした」と明かしていた彼女に対し、りゅうせいが「どういうことなの? 何をするの、あれは」と率直な疑問を投げかけると、れなは照れ笑いを浮かべながらも「なんか、見た目と機能的な面で整形した」とはっきりと回答。

 この具体的な説明にりゅうせいは「機能的な面!?」と驚愕しつつも、「面白いね」と彼女の徹底した美意識に興味津々の様子。れなは「これ(放送で)ピーになっちゃう!」と爆笑しながらも、タブー視されがちなデリケートな部分まで自分好みにアップデートしたことを隠さずさらけ出した。