駐車場の当て逃げ、泣き寝入りする前に。サブ電源でドラレコをフル活用しない?
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
マイカーの必須装備と言っても過言ではないドライブレコーダーですが、駐車中に活用できていますか? 当て逃げやいたずらは証拠がなければ泣き寝入りすることになりますが、とはいえ駐車監視機能はバッテリー負荷も大きいので悩ましいですよね。
そこで今回は駐車監視活用にオススメなドラレコ用バックアップ電源の中から、「DRB-24BGS」が先行セールを開始していたのでご紹介します。
比較的接続も簡単で、さらに電源に振動検知機能もあるので駐車監視機能が無い機種でも停車中の一部撮影が可能になるのがポイント。さっそく詳しく見ていきましょう。

エンジンOFFでもドラレコが動く
ドラレコ用電源の接続イメージがこちら。既存の電源ルートに挟むことで走行中に充電し、エンジンOFF時には必要に応じてドラレコに給電できる仕組み。
本バッテリーには振動センサーも搭載しているので、専用の駐車監視機能が無いドラレコでも駐車監視しやすくなるのがポイント。
環境によって動作が異なりますが、最大では約48日間もの長時間監視も可能だそうですよ。ほとんどの接続方法に対応
ほとんどの機種に対応
接続は駐車監視用ケーブルを使う方法がメインになりますが、駐車監視機能やその類のケーブルが無い機種でもご安心を。
USB電源タイプであれば直接本体に接続可能。シガーソケット給電の場合はオプションのソケットで対応可能なため、多くの機種で対応が可能となっています。
乗る頻度が少なくて充電量が気になる場合は家庭用コンセントからの充電もOK。
安全対策も
車内への設置はコンソールBOXや助手席シート下などに。運転の妨げになる場所や、炎天下で高温になるダッシュボードは避けましょう。
バッテリーの安全運用に重要なコントロールチップも150度まで耐える高温対策用を採用しているので安全度が高められています。
本体はポリカーボネート性で耐衝撃性も高いのがポイント。
その他にも工夫が施されていたので、駐車時のドラレコ活用を検討している人はぜひ商品ページで詳細をチェックしてみてください。

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Source: machi-ya
