子どもの泣き声が家庭を支える?活用方法に1万いいね「すごくいい」「わかるぅぅぅ」【ママリ】

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この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿を紹介します。今回紹介するのはゴンザレス白(@white_rice_wins)さんが投稿したあるエピソードです。子どもはよく泣きますよね。泣くことが仕事と言っても、過言ではないかもしれません。その声はとても大きくて、泣き方にも普段の元気な様子をうかがうことができるでしょう。そんな元気な声を毎日聞いていたら、耳を塞ぎたくなることがあるかもしれません。今回は、泣き声の「再利用」についてのエピソードです。

大きな泣き声を、何か再利用できたらいいのに

元気いっぱいに大きな声で泣くわが子。うるさいなぁ…と耳を塞いでしまいそうになることもありますよね。子どもは泣くことが仕事です。立派な自己主張なので、仕方がないですよね。ときに宥めても、なかなか泣きやまないで手を焼くことがあるかもしれません。

投稿者のゴンザレス白さんは、わが子の泣き声にお手上げ状態なのかもしれません。元気いっぱいに大声で泣く様子に、思わず、この泣き声のエネルギーを何かに使えないか考えました。

子供のデカ泣き声を電力に変えたい。地球を救いたい

なんと画期的なアイデアでしょう!たしかに元気な泣き声を電力に変えることができたら、とてもエコですし、節約にもなりますね。なんなら、わが子で家の電力が賄える時期があるかもしれません(笑)。泣き声の再利用なんて、なかなか思いつかないことですね。

この投稿には「モンスターズインク」などのリプライが寄せられました。子どもの声は、何かのエネルギーになりそうなくらいのパワーがありますよね。ときに、耳を塞ぎたくなる泣き声。ですが、こういう想像をしながら、余裕を持って向き合えたらいいですよね。思わず笑ってしまう投稿でした。

記事作成: ゆずプー

(配信元: ママリ