この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

GENKI LABOの市岡元気先生が、自身の動画『科学者なら30秒でスライム作りって簡単でしょ...のはずが。。』の中で、透明なスライム作りに挑戦した。

元気先生は「スライムめちゃくちゃ簡単なので、リアルタイムで30秒で作りましょう」と意気込んで作業を開始した。

まずは、水を指1本分用意し、それと同量のPVA洗濯のりを加えてよく混ぜる。さらにホウ砂水溶液(飽和状態)を入れて、「混ぜて、混ぜて、混ぜて、混ぜて」と手早く工程を進め、あっという間に「透明のすせく美味しいウィルススライム」を完成させた…はずだったが、粘りが足りず水溶液とのりを追加することに。

「僕は何千個もスライムを作っていますので、スライムで失敗したことはない。過去一度も、スライムで失敗したことがない」と自信をのぞかせた元気先生。だったが、30秒を超えてしまったうえに「これはスライムなのか?」と首を傾げる場面も…。「元気先生も失敗をたくさん繰り返して今があります」というテロップと共に動画は終了!ぜひご家庭でも試してみると面白いかも。

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