セリエA、ラ・リーガ、プレミア。ブンデスで17年プレーした長谷部誠が「やっていて嫌だと感じた」国のチームは?
長谷部氏は、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、フランクフルトと、ドイツで17年プレーし、リーグ優勝やカップ戦制覇ほか、ヨーロッパリーグ(EL)優勝なども経験した。そんな40歳は、進行役で俳優の勝村政信さんから、他国のチームとの戦いに関して問われると、こう答えた。
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また、「やっていて嫌だと感じたのは、イングランドのプレミアリーグのチーム。スピード、フィジカル、後はスタジアムの雰囲気。ドイツのスタジアムも結構ファンはずっと歌っている、日本に似た感じなんですけど。プレミアは、良いプレーに対して拍手をしたり、そういう雰囲気の違いもアウェーの試合は特に難しさを感じましたね」と述べた。
世界最高峰とされるプレミアリーグは、観客のサポートも強力なようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
