グランドニッコー東京 台場で関東のおいしいものビュッフェ。東京ビーフ焼きしゃぶなど1都6県の食材を堪能

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◆グランドニッコー東京 台場で関東のおいしいものビュッフェ。東京ビーフ焼きしゃぶなど1都6県の食材を堪能

グランドニッコー東京 台場の「GARDEN DINING」にて、これまで知らなかった“関東のおいしい”に出会えるビュッフェ「関東フェア」を開催中。期間は、2024年3月1日(金)から4月21日(日)まで。

東京ビーフの焼きしゃぶをはじめ、関東1都6県の食材をさまざまなメニューで楽しんでみて。


東京ならではのうまみを感じられるシェフサービス
シェフサービスでは、キメ細かいサシが入り良質な甘みが特徴の東京ビーフを使い、ランチにはサッと火を通し肉本来の味わいを楽しむ焼きしゃぶ、ディナーではローストビーフと、それぞれ東京ビーフならではのうまみが感じられるメニューを提供。


関東の食材を使ったさまざまなメニューが登場
そのほか大山鶏のむね肉と豆乳をたっぷり含んだやさしい味わいが特徴の「栃木県産 たぐりゆば」を低温調理し、「茨城県産 都路の温泉卵」をカルボナーラ風のレモンチーズソースでクリーミーにまとめた身体温まる1品や、旬の「千葉県産 小ハマグリ」をふっくらと蒸し上げ、桜のクリームソースと東京野菜の「江戸菜」で仕上げた春らしいメニューなど、それぞれ関東の肉や海の幸、野菜の素材の力を活かした料理が並べられる。


江戸時代より愛される郷土料理も
上質な肉の脂身と赤身それぞれのうまみを兼ね備えた「千葉県の銘柄牛 しあわせ絆牛すね肉」を使用したビーフシチューや、江戸時代より愛される東京を代表する郷土料理「東京深川めし」なども用意される。

サラダバーでも関東野菜がふんだんに使用され、水耕野菜の「千葉県産 EXITOベビーリーフ」や江戸東京野菜の「明日葉」など、新鮮な野菜を好きなだけ楽しむことができる。


春らしいピンク色のデザートにも注目
デザートは「栃木県産 とちあいか」が添えられた春らしいピンク色の見た目がかわいらしいラズベリーブランや、「東京牛乳」でまろやかに仕立てられたパンナコッタなどが登場。最初から最後まで関東食材尽くしとなっている。

古くから愛される江戸東京野菜をはじめ関東の豊かな食材を使用したビュッフェを、家族や友人と一緒に堪能してみては。

◆ビュッフェの会場は?

台場駅直結ホテルのオールデイビュッフェで季節ごとの美食に酔いしれる
グランドニッコー東京 台場の「GARDEN DINING」は、外光が降り注ぐナチュラルな雰囲気のレストラン。緑豊かなテラス席を有しているから、春から秋にかけては季節感あふれる爽やかなテラスでも食事を楽しめる。天井が高く開放的な空間で、上質な時間を過ごして。