横浜DF畠中槙之輔が右膝を負傷。前十字靭帯損傷・半月板損傷で全治8か月
27歳DFは、8月19日に行なわれたJ1第24節のFC東京戦で先発し、64分に負傷交代。右膝前十字靭帯損傷・半月板損傷と診断された。
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22日には神奈川県内の病院にて手術を実施。全治には8か月かかる見込みだ。
畠中は今季ここまでの24試合すべてに出場。守備の重要戦力として活躍していた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
