高橋大輔、「スーパードライ」を扱う”終身名誉店長”として「また、戻ってくることが出来て嬉しいです」
高橋は、本日・4月25日から30日の6日間でオープンする期間限定BARのアンバサダーとして登場。このBARの特徴は、氷点下のスーパードライを厳しい審査によって選ばれた注ぎ手・TAP ELITE(タップエリート)によってビールが提供されること。通常の温度帯と比べて、泡密度が増加することから、冷たさとなめらかな泡が楽しめることに加え、商品の「スーパードライ」の特長である「キレ」「シャープさ」「のどこし」を強く感じられるという。
氷点下の温度帯(約マイナス2度から0度)にして提供するエクストラコールドの「スーパードライ」。同社は、今回のスポットを開設したことで、まだ体験したことがない若年層を中心に飲用喚起を図る目的も知らせていた。
発表会が始まって高橋は、東京ミッドタウン(六本木)にお目見えした期間限定BARの「終身名誉店長」との紹介を受けた。司会者から「7年ぶりの登場ですね」と声をかけられて「はい、また、戻ってくることが出来て嬉しいです」といい、満面の笑みも見せた。
「僕は、7年が経った間にかなりの変化がありまして、一度引退はしていたのですが、また競技者として復帰をすることになり、まさかカテゴリーを変えてまで、アイスダンスを始めることになるなんて…」としみじみ語り「いま僕は、37歳なのですが、37でも現役でいるなんて、あの頃は思っていませんでした。いま現在、色んなことに挑戦している毎日で、とても充実しています」とすがすがしいコメントを残していた。
なお、PRスポットである期間限定BARには、お笑いコンビのガンバレルーヤ(よしこ、まひる)がお客様第一号として招待されていた。

◆ “TAP ELITEが注ぐ”氷点下のスーパードライ!エクストラコールドBAR
・会場/東京ミッドタウン内イベントスペース アトリウム (東京都港区赤坂9-7-1)
・開催期間 /4月25日〜4月30日
・営業時間/11:00〜21:00(ラストオーダー20:30) ※4月25日のみ13:00から
・販売メニュー/スーパードライ エクストラコールドの375ml:税込500円、500ml:税込650円


