【エンタがビタミン♪】イエモン吉井和哉にそっくりの息子・吉井添に反響「若い頃のロビンが帰ってきた!」
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50歳を過ぎても甘いマスクが健在の吉井和哉だが、若い頃は“イケメン”“かっこいい”というより“美しい”という形容詞がぴったりのロックシンガーだった。その吉井と前妻との間に生まれた吉井添は2000年11月生まれの19歳で、森星らトップクラスのモデルが在籍する「ボン イマージュ」に所属している。公式プロフィールには身長183cmとあり、父親と同じだ。
また『吉井添 ttt_eee_nnn Instagram』では、彼がイメージモデルを務めるメンズファッションブランド「ADRER」のビッグシルエットのトップスとスキニーなボトムスを着こなす姿も公開している。ほっそりとしたイメージで中性的な顔立ち、しかもポムポムプリン好きとはなかなか個性的な青年だ。
ツイッター上では「若い頃のロビンが帰ってきたみたい」「息子、めちゃくちゃ全盛期の最高の狂気を帯びていた吉井和哉じゃん…最高じゃん…」「吉井和哉も若い頃、それはもう美しすぎたからなぁ。遺伝子ってすごい」「ロビンの妖しい雰囲気が死ぬほど好きなので、それを引き継いでくれてありがたい」「もはや吉井和哉の分身って感じ」と大騒ぎになっており、吉井添のSNSのフォロワーも激増しているようだ。
画像は『吉井添 2020年8月13日付Instagram「#adrer #ADRER」』『吉井添 2020年9月13日付Twitter「月一できてる」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
