WBC日本代表を最も多く輩出する社会人チームは?
日本代表選手の社会人時代に所属していたチームに注目すると、第4回大会では東京ガス出身の石川歩(ロッテ)、日本通運出身の牧田和久(西武)、日本生命出身の小林誠司(巨人)、東芝出身の増井浩俊(日本ハム)、パナソニック出身の秋吉亮(ヤクルト)がいる。
2人以上、WBCの日本代表に輩出している社会人チームは、東芝(清水直行、増井浩俊)、新日鉄君津(松中信彦、渡辺俊介)、日本通運(大塚晶則、牧田和久)、日本生命(福留孝介、小林誠司)となっている。

