スザンヌ「稼がなきゃ…」涙で決断した“1歳愛息との別居”
子供の面倒を見ていた母・キャサリン(53)に、娘の新生活を聞いた。
――今後は、熊本を拠点に活動されていくことになるんでしょうか?
「そうですね。子供がまだ小さいうちは、そうなると思いますね」
母親や妹たち家族で、全面的にバックアップしていくという。
1カ月前の離婚会見で、スザンヌは妻子を捨てた夫を一言も非難しなかった。
それでも、スザンヌは東京での仕事を入れることに前向きだという。
「育児では家族に頼っているスザンヌですが、収入面も頼ることはできません。彼女自身は『自分が稼がなきゃ……』という気持ちが強いのです。彼女は熊本の愛息を母に預け、自身は東京で“別居生活”となってでもテレビなどの仕事を増やしたいそうです」(前出・芸能関係者)
シングルマザーが秘めていた涙の決断……。テレビで見せる笑顔の裏には、母の固い決意があった――。

