中道改革連合の元衆院議員の小沢一郎氏が2026年5月6日にXを更新し、野党の必要性を訴え、話題になっている。「憲法も法律も権力に都合よく変えられ...」小沢氏はXで、「国会から野党が無くなれば独裁国家になる」と指摘した。つづけて、「憲法も法律も権力に都合よく変えられ、気が付けば、もう誰にも止められなくなる」と持論を展開した。その上で、「だからこそ、そういう独裁政治を無くそうというのが、近代民主主義の歴史」だ