道の駅の特徴 四万十町は高知市から南西に約100km、県西南部に位置する。東から西へと流れる四万十川の中流域にあり、東南部は太平洋に面した海の町でもある。四万十川は日本最後の清流ともいわれ、川に架かる沈下橋は四万十川の観光スポットとして有名だ。 道の駅は国道381号沿い「四万十川」流域のど真ん中に位置し、目の前に雄大な四万十川の景色を眺めることができる。特産品販売所、食堂、アイス屋があり