バルセロナのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが決めたゴールが話題となっている。ラ・リーガ首位のバルセロナは4日の第30節でアトレティコ・マドリーと対戦。2-1で逆転勝利を収め、2位レアル・マドリーとの勝ち点差を「7」に広げた。レバンドフスキは1-1で迎えた後半42分、DFジョアン・カンセロのシュートがGKに弾かれたところに反応。至近距離だったが、見事に左肩で合わせてネットを揺らした。DAZN公式X(@DAZN