10日にパナソニックスタジアム吹田(大阪府)で実施された日本代表対パラグアイ代表の国際親善試合。結果は2-2で劇的な引き分けに終わった。そんな「パラグアイ代表の来日」というビッグイベントで最も注目を集めていた人物の一人は、インフルエンサーのマリンボブ氏ではないだろうか。ボリビア・サンタクルス州2部リーグやパラグアイ4部など南米サッカーで豊富なプレー経験を持つ同氏。SNS上で「南米サッカーあるある」を投稿し、