iPhone SEの次世代モデルは現バージョンと同じ4.7インチ画面を搭載して2022年に発売され、2023年モデルは6.1インチ画面となってパンチホール(画面下に自撮りカメラを埋込み、画面に穴を開けて視野を確保する設計)になるとのアナリスト予測が伝えられています。このウワサの発信源は、ディスプレイ専門アナリストのRoss Young氏のツイートです。Young氏は2022年モデルにつき、5G(サブ6)に対応する噂も聞いたとつぶやいています。