200億円超の営業赤字へ 経営再建中のジャパンディスプレイに不安要素

ざっくり言うと

  • 経営再建中のジャパンディスプレイは14日、2019年3月期第3四半期決算を公表
  • 売上高などが2018年度比10%の減収で、200億円超の営業赤字へ引き下げた
  • 前期減損したにも関わらず低下する総利益率などが不安要素だと筆者は述べた

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