黒柳徹子、ゲストの“独身時代”エピソード暴露「私のベッドルームでずっと暗闇で…」
【動画・写真】す、すごい…!水中ヨガを行いプールにプカプカと浮かぶ黒柳徹子
渡辺は、今年2月に剣道の七段に合格。剣道七段は「剣道の精義に熟達し、技倆秀逸なる者」とされ、「すごすぎる!」「七段はほぼ現実的な最高位!」「化け物じゃねえか」などと反響を集めていた。
大変な稽古や剣道の魅力を語り、審査を受けるには数年待たなければならない“条件”も説明。「強ければいいってもんじゃないんですよね」「人間ができていないといけない。七段っていうと、それなりの人間なわけですよ」と熱心に説明した。
黒柳は渡辺の独身時代を振り返り、「みんなで七並べなんかやってたときあったわね」と回顧。「でもあなたはなんかさ、私のベッドルームでずっと暗闇で電話して…2時間くらいね」と暴露した。
渡辺は「ちょっとね…いろいろ問題がありまして」としどろもどろに。黒柳が「揉めていたらしくて、2時間くらい。私たち七並べしてずっと待ってたんですけど」と明かし、視聴者に向けても「この方、私んちに来てずーっと電話して、2時間くらい」と告白。改めて「楽しかったですね」と笑顔で思い出を語った。