かまいたち山内が放った“4文字”に一同困惑!学生時代に6年やったスポーツなのに「無免許医と一緒」
かまいたち(山内健司、濱家隆一)が体を張ってさまざまな企画に“ガチ”で挑む番組『かまいガチ』。
4月8日(水)の同番組では、山内の謎の経歴が明かされ…思わず一同が困惑してしまう場面があった。

【映像】かまいたち山内が放った“4文字”に一同困惑!学生時代に6年やったスポーツなのに「無免許医と一緒」
今回の企画は、「剣道でガチで勝ちたいねん」。剣道経験者の山内発案の企画で、“お笑い一切なし”で芸能界最強剣士を決定するトーナメントを開催した。
参加したのは、高野正成(きしたかの)、金田哲(はんにゃ.)、たきうえ(流れ星☆)、岸健之助(ネルソンズ)、そして山内の5人。
ゲストの畑芽育が見守るなか、冒頭では山内のまさかの事実が発覚することに…。
◆「無免許医と一緒よ」
今回集結したのは、剣道の「芸能界最強決定戦」を決める番組で3度優勝したこともある歴9年・三段の金田、名門道場で稽古しているという歴約30年・二段のたきうえ、団体戦では“無敗の先鋒”として山口県ベスト8になったという歴12年・三段の岸、そして剣道歴は4歳から大学4年間までの18年で“実力No.1”の呼び声も高い四段の高野というガチの有段者たち。
そんななか、企画の発起人である山内は、濱家から“段”を聞かれると「ないです」とたった4文字で返答する。

このまさかの一言に、「高校までやってたんですよね?」「聞いたことない」とザワつく一同。たきうえからは「無免許医と一緒よ」との烙印まで押されてしまう。
山内の剣道歴は6年で、高校では「主将で大将」を務めていたというが、実は小学校と高校の6年というなぜか中学校時代が抜けた“空白の3年間”が存在していたことも発覚。
しかし「感覚的には何段なの?」と問われた山内は、「四段です」と即答して笑いを誘っていた。
