町田啓太がゴチ初登場!実は仲良し⁉ 佐野勇斗が「唯一甘えられる兄貴」と信頼

本日4月2日(木)よる7時54分〜 日本テレビ系で放送の「ぐるぐるナインティナイン」は、「ゴチになります」。
VIPチャレンジャーには、話題作に続々出演する俳優・町田啓太がゴチ初登場。4月11日(土)よる9時スタートの日本テレビ系新土曜ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」で主演を務め、作中では日々子どもたちと接するが、子どもたちの流行に「全然うとくて…」と、最近話題のシール帳を買ったものの、なぜか子どもに気をつかわれてしまったというエピソードに一同は失笑。

ゴチバトルの舞台は東京都千代田区・日比谷公園内にある、創業123年の老舗洋食店「日比谷松本楼」。夏目漱石など名だたる文豪に愛され、数々の伝統の絶品洋食が味わえる。設定金額は18,000円。自腹額は7人で12万円前後となる。今年の新メンバー・佐野勇斗と倉科カナはいまだ自腹ゼロで絶好調だが、新年度初回でついに初自腹になってしまうのか!?
今回のテーマは「春休み!子どもにささりたいゴチ」ということで、子どもたちの間で流行っている最新アイテムが続々登場。令和のおもちゃ事情に一同は驚きの連続。
白石麻衣が体験したのは、リアルにたまごからふ化するという新感覚のおもちゃ。食事中にたまごのお世話をしていると、殻が割れて生き物が登場。これには町田も大興奮!増田貴久とおもちゃの「チャンカパーナ」コラボには一同爆笑。

続いては、今の大人世代も熱狂したベイブレードが威力倍増になった進化版を体験。町田と増田がガチ対決に挑むが、まさかの瞬殺という結果に!? 次にせいやと佐野が対決。せいやが「お前、負けないぞ!」と啖呵を切ると、佐野は勝負に徹するあまり「うるせえ」と大人げない返しで一触即発となるが、果たして勝敗は?

倉科はボタンを押した時の感触がクセになる早押しゲームにハマり、意外な才能が開花。他にも、謎のあやとり名人の少年には、優れた技術と大人顔負けの貫禄に岡村隆史も「弟子入りしたい」と脱帽。
町田は以前佐野とドラマで共演したことがあり、ご飯に一緒に行ったり、家にも遊びに行く仲だという。いつもゴチメンバーがとまどう佐野の天然キャラだが、町田は「昔からこういう感じ」と明かす。佐野は町田のことを「唯一甘えられる兄貴」だと想いを伝えるが、町田からの本音に思わず笑みがこぼれる。

結果発表では、「ここ最近で一番ドキドキ」(町田)、「やばいかもしれない」(佐野)と次第に焦りだす。そして佐野、増田、倉科がなぜかせいやのギャグ「ヤバすぎる〜!」をアレンジ。白石は「アカンでホンマに」と関西弁が飛び出す!馴染みのある洋食で油断したのか、一同はまさかの大誤算連発!?

