東京・羽田の穴守稲荷神社にて白衣と緋袴姿の巫女が、手元に集中しながら何やら黙々と作業する風景がXに投稿され、注目を集めています。巫女の手の中にあるのは、しめ縄…ではなく、なんとLANケーブル。実は巫女が行っていたのは、LANケーブルを1本ずつ丁寧に自作する作業だったのです。先端の成端や、テスターによる導通確認も行っていました。この異様な光景には、「やっぱLANよなあしめ縄かなと思って何度も見直したけど」と