SwitchBotの新作「AIハブ」は家が思考する…だと? 事前予約で20%オフ
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
Amazon(アマゾン)では、2025年11月24日(月)0時から12月1日(月)23時59分まで「Amazonブラックフライデー」を開催中。
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現在、VLM(視覚言語モデル)とローカルAIの2つの頭脳を搭載したSwitchBot(スイッチボット)の次世代スマートホーム「AIハブ」が、事前予約でお得に登場しています。
■この記事で紹介している商品

視覚言語モデルを搭載した「AIハブ」が事前予約でお得。レポート機能やテキスト検索など直感的な操作が可能に
SwitchBot(スイッチボット)の次世代スマートホーム「AIハブ」が事前予約で20%オフ。2025年12月に発売を予定しているスマートホームの「知能」をお得にゲットしよう!
「AIハブ」はVLM(視覚言語モデル)を搭載。カメラの映像を人間と同じように理解し、内容をテキストで出力できる優れモノです。
一日の出来事をレポートでまとめる機能も秀逸。映像を頻繁に見返す必要がなく、家の状況が一目で分かります。
また、見返したいシーンをキーワードで検索することも可能。「茶色の猫」などキーワードで検索すれば、関連する場面をすぐに絞り込めるので、録画した映像の管理や確認が簡単になります。
「おばあちゃんが横になる」「人がよじ登っている」などトリガーを設定しておけば、不審な動きを正確に捉えて、アプリに通知。トラブルを未然に防いでくれますよ。
本体内部でAI処理を行い動作は高速&セキュリティ対策も万全。検出・通知も細かく設定できて便利です
「AIハブ」に接続した見守りカメラは、目的に応じて役割を割り当て可能。玄関付近と自宅の中にあるカメラは異なる役割を担います。
それぞれのカメラが目的に特化することで、本当に必要な時だけ通知が送られてくる設定。
クラウドを介さず「AIハブ」本体内で処理するので、レスポンスも速く、プライバシーも安心です。
Frigate映像解析エンジンを搭載し、人・ペット・車両・家具・家電・食べ物をリアルタイムで識別。今までのスマートホームとは異なり、家族一人ひとりに合わせたオートメーション設定もできますよ。
最大30台の機器と接続してスマートホーム化を実現。映像はすべてmicroSDカード&外付けHDDに保存OK
最大8台までの2Kカメラ、100台以上のSwitchBot製品に対応。SwitchBotカーテンやボットなど最大30台までの機器を、Matterネットワークに追加できます。
最大200mのBluetooth接続を実現し、一軒家といった大きな空間でも快適に使えますよ。
16GBのmicroSDカードが付属。最大1TBのmicroSDカードと16TBの外付けHDDを導入すればストレージを拡張できるので、データを保存するために月額料金がかからないのも嬉しいですね。
「AIハブ」があれば、暮らしを理解するスマートホームが現実になりますよ!

>>SwitchBotのセール対象商品一覧はこちら
なお、上記の表示価格は2025年11月26日12時現在のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
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Source:「Amazonブラックフライデー」
