市來玲奈アナ嘆く、ウィンクしてくる先輩の男性アナと「本当に距離取りたいです」
「伏し目がち女子SP」のゲストの1人として市來アナが登場。市來アナは、自分ではバレていないと思っているが、オンオフの差が激しく、友人への近況報告が大の苦手な“こっち側”の人物で、同じアナウンス部にいる先輩のラルフ鈴木アナが最大の難敵だと話す。
水卜アナも鈴木アナがウィンクをしてきたり、何か話したそうな顔をしてくることがあり、その時は「何ですか?」と受け入れていると話し、「たしかに市來ちゃんから『どうしたらいいですか?』って聞かれたことはある」とコメント。
ラルフ鈴木アナがスタジオに登場し、市來アナについて「すっごい笑顔で返してくれるんですよ!」と言うと、市來アナは「あれは、仕事です」と返す。鈴木アナは「ウィンク自体にすごく意味があるというよりかは、きっかけ? 挨拶。ウィンクって調べたら輝きとかきらめきっていう意味がある。その瞬間が輝けばむちゃくちゃハッピーになるじゃないですか」とウィンクをしている理由を説明。市來アナは終始伏し目がちで、今度ラルフ鈴木アナと一緒にMCをする仕事について「あれってキャンセルできないのか」と語った。
