『アルスの巨獣』第8話 実験体として生きたクウミの記憶!
DMM.com×旭プロダクションが贈るオリジナルアニメーション『アルスの巨獣』。
「巨獣」が蔓延する世界で繁栄する人々。「死に損ないのジイロ」は何者かに追われる「二十と二番目のクウミ」と出会い、物語は動き出す。
本作の監督はオグロアキラ、キャラクター原案を大槍葦人、シリーズ構成・脚本を海法紀光。キャラクターデザインを清水洋・加藤真人、音楽を片山修志・鈴木暁也、アニメーション制作は旭プロダクションが担当する。
あらすじ&先行カットはこちら!
<第8話 「同一性の証明」>
──仮の名を手にする前、少女に名前はなく、ただ番号があった。
クウミの記憶。メザミの研究はカンナギを改造し、その命と引き換えに破壊をもたらす兵器の開発であった。
クウミと同じ姿、同じ顔をした実験体と殺し合う毎日を送らされていたクウミ。虚ろな日々を当然のものとして受け入れていたクウミであったが、一人の研究員との出会いがきっかけとなり、要塞から脱出。そして、ジイロと出会うことに。
己の過去……自分と同じ実験体と出会ったクウミは殺すことも殺されることも拒否し、救おうと手を差し伸べるが……。


>>>第8話先行カットを全て見る(写真8点)
(C)DMM.com・旭プロダクション/アルスの巨獣製作委員会
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