“TV出演本数”トップ3のギャラ、せやねん!試算の結果…
その年、“最もテレビに出演していたのは誰か”が分かる「番組出演本数ランキング」。ニホンモニター版の調査では、今年は1位「バナナマン・設楽統」548本、2位「麒麟・川島明」536本、3位「オードリー・春日俊彰」(528本)という結果になった。
同様に2位の川島は「めちゃくちゃ安いらしく、1本20万円〜40万円くらいでは…」との情報をもとに、せやねんの試算“1本30万円”×536本で計算すると、1億9080万円に。
3位の春日は「さらに安いらしく、1本15万円〜30万円くらいでは…」との情報をもとに、せやねんの試算“1本22万5000円”×528本で計算すると、1億1180万円に。
これにお笑いコンビ・アキナの秋山賢太は、「春日さんがこの額やったら、若手はもっと、どんどん、どんどん下なっていくってことですよね(笑)」と話し、トミーズ雅も「ホンマやな。春日さんがこれくらいやけど、お前ら多すぎる、とか言われる」とコメントした。
また、トミーズ雅は「とんねるずはさ、噂やけど(1本)1000万円やろ? 『みなさん』の1本やて。1本1000万円の時代があったんやって」と語り、スタジオは驚きに包まれた。
