『千と千尋の神隠し』雰囲気たっぷりのカオナシ提灯センサーライト
『千と千尋の神隠し』は2001年公開のスタジオジブリ作品。少女・千尋が引越しの途中、森の中の奇妙なトンネルから通じる不思議の町に迷い込んでしまうところから始まる物語は、20年たった今も世界中の人々に愛される大ヒット作だ。
提灯は取り外し可能となり、カオナシが手に持っている時は光るが、手から外すと光らない仕組みだ。
さらに、ユーモラスな動きが印象的な、湯婆婆に仕える「カシラ」がソフビ貯金箱として登場。3体を積み重ねると、まるでそこにカシラたちがいるかのよう。背面には貯金箱の投入口があり、100円玉は約600枚、500円玉は約420枚を収納することができる。お部屋にインパクトを与えるインテリアとしてもぴったり!
いずれも機能性はもちろん、細部まで丁寧につくりこまれた立体造形が魅力の商品。置くだけで『千と千尋の神隠し』の世界観を色濃く演出してくれる。
年末年始を彩る和風アイテムとして、また、個性的な贈り物としても利用できる新商品に注目だ!


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(C) Studio Ghibli
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