【イタすぎるセレブ達・番外編】ケリー・ローランド、第2子誕生をキュートな兄弟ショットで報告
昨年10月に第2子の妊娠を公表して以来、大きなお腹を度々SNSで披露してきた元「デスティニーズ・チャイルド」のメンバー、ケリー・ローランド(39)。水着やアクティブウェアで大きなお腹を覗かせながらハードなワークアウトやキレキレのダンスムーブに挑むケリーの姿は、「超人的」「驚異の妊婦」とネット上で話題をさらってきた。
「21番目の世紀の21番目となる年、そして21日目に、ノア・ジョン・ウェザースプーン(Noah Jon Weatherspoon)が私達に挨拶をしにきてくれました!」
ハートの絵文字を4つ添え、第2子誕生をそのように報告したケリー。今月21日午後8時13分に誕生したノアくんは、身長19インチ(約48センチ)、体重7ポンド8オンス(約3400グラム)だったことも同時に明かした。
Twitterには優しい微笑みを浮かべながら、誕生したばかりの弟を愛しそうに見つめる長男タイタンくんとのツーショット写真もアップされており、
「出産おめでとう!」
「美しい兄弟ショット」
「タイタンがすっかりお兄ちゃんの表情になってる」
「尊い写真だ!」
などファンから多くの祝福ツイートが寄せられている。同じ写真がアップされたInstagramにはビヨンセの母ティナさんや女優のリース・ウィザースプーン、モデルのウィニー・ハーロウといった多数のセレブも含めて2万8000件以上のコメントが届いた。
6年間ずっと一人っ子だった長男タイタンくんについて、ケリーは出産前のインタビューで
「タイタンはもう、赤ちゃんに名前を付けてるのよ。性別もわかっていて、今からすごく楽しみにしているわ。」
「でも息子は皆の注目を独り占めすることに慣れているから、きょうだいができるってことを本当の意味で知るのは、きっと赤ちゃんが生まれてからになるでしょうね。」
と明かしていたが、どうやら今のところは小さくて可愛いノアくんにメロメロのようだ。
妊娠中は、それを微塵も感じさせないフットワークの軽さや強靭な体力が崇められていたケリー・ローランド。産後もおそらくTikTokで軽やかな動きを披露してくれることだろう。
画像2枚目は『KELENDRIA ROWLAND 2021年1月30日付Twitter「On the 21st day, of the 21st year, of the 21st Century, Noah Jon Weatherspoon greeted us!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 c.emma)
