『ダイの大冒険』第13話、マァムが見つけたヒュンケルの過去の真実!
アニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』の原作は、原作・三条陸、漫画・稲田浩司、監修・堀井雄二による同名の漫画作品。原作は、大人気ロールプレイングゲーム『ドラゴンクエスト』シリーズの名を冠する初の長期連載漫画として、1989年に『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした。勇者に憧れる少年・ダイとその仲間たちが織りなす冒険ファンタジーだ。
1991年に一度アニメ化されており、今回は約30年ぶりに完全新作となって再びアニメーションの世界に戻ってきた。
放送は12月26日から。あらすじ、先行場面カットはこちら!
<第13話「決着の瞬間」>
ライデインを受けたヒュンケルだったが、その肉体はダメージを耐え抜いた。
渾身の魔法も破られてしまったダイは、ヒュンケルが放ったブラッディースクライドをくらい、意識を失ってしまう。
そのとき、闘技場にマァムが現れ、隠し部屋で見つけたあるものをヒュンケルに手渡す。
そこにはヒュンケルの過去にまつわる驚くべき真実が収められていた 。


>>>『ダイの大冒険』第13話の先行カットを全部見る
<13話スタッフ>
脚本: 隅沢克之 絵コンテ:唐澤和也 演出:田中裕太
作画監督:多嘉良敢 美術:藤井綾香 総作画監督:香川久
(C)三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 (C)SQUARE ENIX CO., LTD.
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