南極の氷消失は1980年代の6倍超ペース 偏西風の強まりで西側が解けやすく

ざっくり言うと

  • 米国の研究チームが、1979年〜2017年に南極の氷がどれだけ失われたかを推定
  • その結果2010年代は、1980年代の消失量の6倍超になっていることが分かった
  • 温暖化によって偏西風が強まり、西部地域で氷が解ける量が増えているという

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