北中米ワールドカップに向けて調整中の日本代表は6月3日、事前キャンプ地であるメキシコのモンテレイで初日のトレーニングを行なった。この日の練習は午前10時からスタート。手元の気温計では30度を超えていた。その暑さについて、5大会連続のW杯出場となる長友佑都は、「(2014年の)ブラジル大会の時は、合宿地がすごく涼しくて。初戦のコートジボワールのレシフェの時が本当に暑くて。というところの教訓は活かしてる