日本代表を率いる森保一監督は15日、FIFAワールドカップ2026に臨むメンバー26名を発表した。“決戦の地”である北中米へ乗り込むメンバーには堂安律(フランクフルト/ドイツ)や久保建英(レアル・ソシエダ)ら主力に加え、コンディションが不安視されていた冨安健洋(アヤックス/オランダ)や遠藤航(リヴァプール/イングランド)らも選出。一方、守田英正(スポルティング/ポルトガル)や三笘薫(ブライトン/イングラン