日本サッカー界を揺るがす悲報が、隣国でも反響を呼んだ。5度目のワールドカップ出場を目指しているFC東京の日本代表DF長友佑都が、14日の水戸ホーリーホック戦で負傷したのだ。開始20分、相手のクリアボールに反応してスプリントした際に右足を気にしてピッチに座り込んだ39歳は、そのまま担架に乗せられて交代となった。日本サッカー界が騒然となったこのニュースに韓国のメディアも反応。サッカー専門誌『FourFourTwo