「富山の明日へ」と題して、県の新年度予算案から富山の未来を考えるシリーズをお伝えしています。きょうは、今後のあり方について議論が続く、富山地方鉄道の鉄道線の現状と、県が果たす役割について助田記者がお伝えします。注文を受けてから1つ1つ焼く昔ながらのたいやき。富山地方鉄道本線・電鉄魚津駅前の「まるきん たいやき屋」です。1960年創業、65年に渡り駅前の変遷を見届けてきました。店主 川原田幸子さん「(昔