1月14日、皇居で新年恒例の「歌会始の儀」が行われ、天皇、皇后両陛下や愛子さまが出席された。今年初めて自作の歌が皇族代表として読み上げられる「披講」を経験されたのが愛子さま。【写真】ラオスの思い出を手首に巻き鴨場接待に臨まれた。動かない鴨に驚かれる愛子さまラオスの子どもたちの姿が印象に残ったのでは「この日は薄ピンクのドレスに身を包まれ、パールのネックレスとイヤリングが気品のあるたたずまいを引き立て