27日に放送の「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)には、日本を代表するピアニストの横山幸雄、清塚信也、小林愛実がゲスト出演し、ピアニスト界の世界を暴露した。3人は世界で活躍をしている、日本を代表するピアニスト。やはり気になるのが、そのギャラ。横山は、「海外で活躍しているような人は1ステージ1,000万円」と、驚きの金額を暴露。20世紀を代表ピアニストのウラディール・ホロヴィック氏は1ステージ1億円だったとか。