夏目ナナが最高月収告白、意外な近況も
2004年、21歳のときにAVデビューし、累計売上は30億円以上と、売れに売れた夏目。約3年半で電撃引退と、活動期間はそれほど長いわけではなかったが、紛れもなく当時を代表する人気女優の一人だった。
夏目は「そのときは、給料制で全然もらえなかったんですよ。二桁です」と、稼いでいたイメージを否定。「たまにグラビアがいっぱいあったときは、『これくらいつけようか』とかはあった」と、多少の増減はあったものの、基本的には月給50万円前後だったという。そのため、MC陣は「ナナちゃんは安い給料で、さらにめちゃくちゃ売れたし、事務所からしたら万々歳」とコメントしていた。
また、夏目は近況についても報告。現在は「レイパー佐藤っていうモノマネ芸人さんが師匠でいるんですけど、そこに丁稚奉公に」行っており、「モノマネ芸人さんになってみたい」と本気で考えているそうだ。
