Snow Man目黒蓮、コンビニで働くなら「レジ打ち」 経験者・高橋文哉のイジりにまさかの納得&苦笑い
【写真】可愛い!目黒蓮の蹴りの寸止めを手で再現する高橋文哉
劇中で坂本商店というコンビニで働いている設定にちなみ、実際に坂本商店でアルバイトするとしたらどんな役割を担当したいかという質問を受けた。目黒は「レジ打ちはしたいです。レジ打ちしたことないので」と回答。この言葉に「僕めちゃくちゃありますよ!」と胸を張った高橋は、「春日部で名を馳せてました!“レジ打ちの文哉”って」とユーモアたっぷりに語り、その理由について「遅すぎるって。僕はレジ打ちこう(人差し指で1つずつ打つ仕草)。すごい遅い」と自虐混じりで笑いを誘った。
同作は、鈴木祐斗氏の同名漫画(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)を福田雄一監督が実写映画化。最強の殺し屋だった坂本が、結婚を機に表舞台から姿を消し、家族と商店を営みながらも、かつての宿敵たちに狙われていくアクションコメディーだ。実写化にあたり、目黒は“140キロのふくよかな姿”と“本気モードになると急激に痩せ細る研ぎ澄まされた姿”という二面性ある坂本を演じ分け、超人的なアクションにも挑む。
MCは荘口彰久アナウンサーが務めた。