元プロボクサーの店長特製「二八そば」に舌つづみ “名物天ぷら”にドランク塚地「バルス唱えたみたいにバラバラと落ちていく」
【写真】「バルス唱えたみたいにバラバラと落ちていく」“名物天ぷら”を味わうドランク塚地
同番組は、塚地が庶民の味方「立ち食いそば」を求め、日本全国をふらっと旅。行く先々で最高の1杯と心温まるすてきな出会いがあり、こだわりあり、人情ありのほんわか立ち食いそば巡りをコンセプトにしている。
そして、お目当てのつつじヶ丘駅近くの自家製打ちたて“二八そば”が評判の「万葉そば」を訪れる。店内は明るく、4割が女性客という人気店は店長が元プロボクサー。意外な経歴に塚地も興奮。ボクサー時代に鍛えた足腰で打つ二八そばは水加減が絶妙で気温や湿度などを計算し、スプーンひとさじまで水分量を徹底するこだわり。
塚地はお店の名物「明日葉天」を注文すると「サクサク感が半端ない!バルス唱えたみたいにバラバラと落ちていく」と人気アニメの1シーンに例えて食感を伝える。自慢のそばは「二八の魅力あります」とつるつるとすすり楽しんだ。最後に、自身が身に着けている時計の色味について説明。番組仕様の時計の秘密を明らかにする
番組後半の2軒目は、千葉・南流山。番組史上一番広い店で名コンビが作る愛情たっぷりそばをアンコール放送で届ける。