SixTONES高地優吾、アリーナ公演後に“プレッシャーの刺客” 『スクール革命』が出張
【番組カット】苦戦中?記憶力ゲームに挑む山田涼介
休んでいたオードリー・若林正恭がスタジオに帰還。内村光良から「休み明けだからそこそこでいい」と言われつつも、久々にオードリーがそろい、春日俊彰は「2人で暴れまくる」と意気込む。
高地優吾(※高=はしごだか)は、横浜アリーナでのSixTONESのライブのため、スタジオを欠席する。横浜アリーナに芸人・ゆってぃがリポーターとして突撃する。
スタジオメンバーが挑むのは、失敗が許されないチャレンジの数々。高速で回るターンテーブル上のお箸でつかみにくい里芋やうずらの卵を制限時間内に箸でつかんで完食できるのか。メンバーの箸使いとチームワークが試される。「ホールイン金魚鉢プレッシャー」は、回転する金魚鉢にピンポン玉を投げ入れる難関競技。アンカーの春日にすべてが託される劇的展開に、内村先生が“まさかの行動”に出る。
「注文の多い料理店プレッシャー」は、前の人の言葉を記憶してつないでいく「記憶力」ゲーム。 生見愛瑠の放った「明太子」というワードからリズムが崩れ始め、スタジオは爆笑の渦に。さらに、“ある人物”の発言で、山田涼介、八乙女光が大混乱。メンバー同士の連携と、プレッシャーに負けて記憶が飛んでしまうピンチが訪れる。