浅草六区が桜まつり!春の「浅草六区SAKURA STREET -桜艶通り-」を満喫しよう!

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浅草六区が大変楽しいことになっている。浅草六区の中心、浅草六区ブロードウェイの大通りに桜並木が出現、街中で花見が楽しめる!春を喜び、桜を楽しむこのイベントは、3月27日から4月5日までの10日間限定だ。ぜひ行ってみよう。

花魁道中や忍者、殺陣のパフォーマンスが盛りだくさん!

桜並木のあちこちでは、花魁道中や忍者パフォーマンス、殺陣のショー、シャボン玉パフォーマンス、和楽器演奏など、浅草らしいショーやパフォーマンスが行われ祭り気分を盛り上げる。フォトスポットや、桜をテーマにした飲食メニューも充実し、国内外から約100万人もの来訪が見込まれるとのこと。

さらにこの催しはJTの協賛により会場に特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE(プルーム・ラウンジ」が2か所、設けられている。分煙ばっちりで、吸う人も吸わないひとも快適だ。

ブースの中ではPloom AURAの限定カラー、「フューシャフレア」(桜色)のデバイスが購入できたり、レギュラーカラーが特別割引1480円になっていたりと見逃せない。すでにPloom AURAのデバイスを持っている人も、ブースのカウンターにもっていけば浅草ゆかりのグラフィックデザイナー・ESOW氏デザインのコラボフロントパネルと無償でパネル交換してもらえる。ブース内のESOW氏のイラストにも注目だ。

Ploom AURA × ESOW コラボフロントパネル:「桜艶」「桜縁」「桜煙」

ESOW氏

1972 年、東京生まれ。13歳でスケートボードに乗り出し、17歳で渡米、グラフィティに出会い自らのルーツでもある江戸の粋に影響を受けた独自のスタイルを生み出す。浅草を拠点に国内はもとよりアメリカ、ヨーロッパ、アジアなどでも作品を発表している。表現の媒体は紙、壁、材木、立体など、幅広く柔軟。日本のスケートカルチャーにおけるパイオニア集団「T19」の創立時からのメンバーでもあり、日本のグラフィティ史にその功績を刻んだ「大図実験」の一員でもある。

【浅草六区SAKURA STREET -桜艶通り-概要】

[イベント名]浅草六区SAKURA STREET -桜艶通り-

[日 程]2026年3月27日(金)〜4月5日(日)

[時 間]月〜木曜日 13:00〜20:00/金〜日曜日 13:00〜22:00

[会 場]浅草六区ブロードウェイ(〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目6)

[主 催]一般社団法人浅草六区エリアマネジメント協会

[協 賛]日本たばこ産業株式会社(JT)

浅草六区が桜まつり!春の「浅草六区SAKURA STREET -桜艶通り-」を満喫しよう!(8枚)