鉛筆削りも「オートマチック」の時代だ。手軽さも極まったなぁ〜
まだ進化の余地は残されていました。
ナイフから鉛筆削りに、手回しに、そして電動にと、鉛筆削りは時代と共にラクに、手軽に進化してきましたよね。
今の電動モデルの「挿して上から押さえておけば削れる」は、鉛筆削りの終着点かなぁ…。と思っていたのですが、さらに上を行くモデルが登場したのです。

プラス 鉛筆削り SASITEMI サシテミ
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PR プラスの「SASITEMI(サシテミ)」というモデルです。これがまぁ革新的なのよ!
鉛筆を引き込み、削り、出てくる全自動削り機
これ、何がスゴイか?というと、全自動のオートマチックモデルなのです。文字であれこれいうよりも、映像を見てもらった方が早いですね。
新入学・進級の準備がはじまりますね。鉛筆をさすと自動でけずって自動で出てくる #サシテミ もチェックです✏https://t.co/UBUf34hDtZ pic.twitter.com/2ent3EvqKM
- プラス|PLUS Stationery (@plus_bungu) February 5, 2026
ほら、全自動。
鉛筆を挿すことで、鉛筆削りが自動で引き込み、自動で削り、自動で出てくる。というまさにオートマチックな鉛筆削り。
時短にもなりますし、削っている間鉛筆を押し込む必要もないわけで、手軽さ極まったな!という感じですねー。
ちなみに削る時間はわずか6秒。芯とがりレベルもダイヤルで調整できます。
なによりUSB-Cでの充電式なのがまた良き! コンセント依存せず、家のどこでも使えるのは絶対便利だよねぇ。
この春からわが家のちびっ子が小学校入学なので、コレ買っておこうと思います。自動で削り終わるなら、無駄に削りすぎも防げると思うので。
Source: PLUS, Amazon, X

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