神田愛花が夫・日村勇紀を“ソール”と呼ぶ理由、突然の“ソール”呼びにスタジオ困惑
番組はこの日、辛かったクリスマスの出来事を替え歌で熱唱する「ぽかぽか 女々しくて選手権」を開催。神田はクリスマスに外食したいが、「おうちでゆっくり私と過ごしたい」という夫の日村の気持ちを汲んで、毎年家で過ごしていると明かし、スタジオの面々に促される形で「ソール、ごはん、24日、レストラン行かない? ソール」とカメラを通して呼びかけた。
なぜ、“日村勇紀”が“ソール”なのか。この点について神田は「“勇紀”って言うんですけど、“ゆうき”を“ゆうくん”って呼んでたんです。付き合ってるとき。そこから“ゆうきゅん”になって、“ゆうきゅん”をカタカナで書くと“ン”が“ソ”に見えるから、“ユウキュソ”になる。“ユキュソール”になって、面倒くさくなって“ソール”になった」と説明した。
