藤田ニコルが初彼氏との“衝撃デート”を告白
『隣の恋は青く見える』は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちがお互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。期間中は、参加者が2組に分かれ別々の場所で共同生活を行い、定期的に共有されるもう1組の写真を通して元恋人の様子を知ることができる。心が新たな相手へと傾くのか、それとも再び元恋人への想いを確かめるのか。共同生活の中で生まれる揺れ動く感情と予測不能な展開を経て参加者たちは「復縁」「別れ」「新しい恋」という3つの選択の中から最後の決断を下す。新シーズン『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』のスタジオ見届け人は、陣内智則、前田敦子、藤田ニコル。
スタジオトークでは、参加者のレイナとダイシロウに多くのメンバーから矢印が向けられていることを踏まえ、「モテ期はいつ?」との質問に。藤田は「常に彼氏がいるタイプだったから、モテる隙間がなかった」「小学生から付き合っていた」と明かし、初めての彼氏とは「持久走の練習をした」と衝撃的な初デートエピソードを公開。「恋愛体質なので」と、自身の恋愛スタイルも赤裸々に語り、スタジオも驚きの声で包まれた。
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